旅に行く時に必須なのは、勿論「地図」ですね。
しかし、最近ではスマホがあれば、地図機能が付いているので、地図が無くとも大丈夫な環境になりました。

これって、10年前では考えられない事なんですよねー。
いやー、便利になりました。

皆さんは、地図アプリは何を利用されていますか?
私はもっぱら「googleマップ」です。

googlemap09097087087h.png

iPhoneを所有しているので、標準のマップを使用すればいいじゃん、
と、突っ込まれそうですが、スマホが無き時代よりPCで使用しているので、
使用感というか、やはり親しみ易さがあります。

さて、そんな「googleマップ」ですが、便利な機能のひとつに「ストリートビュー」という機能があります。場所によっては使用できない場合もありますが、目的地の状況をリアル画像で閲覧できる便利機能です。
プライバシーの兼ね合いで賛否両論あるのも事実ですが、便利な機能であることには間違いありません。

この便利な「ストリートビュー」の撮影方法ですが、基本的には車で撮影されているようです。

Google Maps Street Viewカメラ(非のぞき見用)
GIZMODO 2007.06.06 10:00
http://www.gizmodo.jp/2007/06/post_1614.html
(以下転載)

070604googmapscam.jpg

Google Maps Street Viewの写真がどう撮影されているか、ご存知ですか?

その正体がこれ。Googleからライセンスを受けてニューヨークなどで写真撮影を行っている会社の車とカメラです。

ご覧の通り、11個のカメラがついた球体車の上に取り付けられています。運転しながら360度写真を撮るらしいです。ただ、サンフランシスコの写真はニューヨークのそれよりかなり詳細に写っているので、地元サンフランシスコのものはGoogleの社員が自分たちでガシガシ撮影しているのかもしれません。

(以上、転載終了)

また、ウィキペディアにも、次のように記されております。
以下は、ウィキペディアより抜粋したものです。

Google ストリートビュー(グーグル ストリートビュー、英語Google Street View)は、Googleが2007年に開始した世界中の道路沿いの風景をパノラマ写真で提供するインターネットサービス。

提供されている写真は、ストリートビューカーと呼ばれる専用に開発された自動車の屋根に搭載した全天球カメラで地上約2.45メートル[1]から各地を走って撮影している。自動車が入れない場所では撮影機材を三輪自転車に乗せて撮影し、自転車も走れない場所では人が撮影機材(トレッカー)を背負って歩いて撮影されている。

撮影エリアは世界中の都市や郊外をカバーし、日本では都市や住宅地はもちろん、離島や富士山の登山道までもカバーしている。

(出典:ウィキペディア)

そうなんです。どう考えても人力で撮影されているだろうと思われるものが結構ありますよね。
これはスタッフや関係者の方々の努力の賜物と本気で思います。
ありがたいことですね。

しかし、とにかくこの人力であるというところがミソで、当然ながら「見てはいけない」部分というものもあるようなんです。

そして、今回、ご紹介するのは、そんな「見てはいけない」という「その先」に行ってしまったある二人の男のお話です。

Googleマップで何があっても
絶対にやってはいけない「タブー」について

Gigazain 2008年01月29日 10時19分00秒
http://gigazine.net/news/20080129_google_maps_taboo/
(以下一部抜粋し転載)

Googleマップでしてはいけないタブーについては以下から。
普段のようにパソコンをしていると……

友人がやってきたので……

Googleマップの機能を見せて説明してあげたのですが……

不思議なことに気がつきました

これは今いるこのアパートじゃないか?

さらにズームアップ

階段が撮影されている

あれ……?上に行くことができる……?

玄関のドアの前まで来たぞ……

ドアノブ……

開くぞ!

段々とおかしな事に気がつき始めた

これは一体?

あれ……?そしてドアの開く音……。

振り向くとそこには……!

続きは以下から。一体何が来たというのか……彼らがそこで見たものとは?



信じるか信じないかは、あなた次第です!(笑)

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