タイトルの内容は都市伝説でもなんでもなく、通常のニュースとして登場しているものです。現テキサス州のアボット知事は州兵に監視の指示を出しているというのも現実味があり、なんとも不気味な様相を呈しております。

軍がテキサス占領?=うわさ広まり騒動に-米
時事ドットコム 2015/05/09-15:38
http://www.jiji.com/jc/zc?k=201505/2015050900192&g=int
(以下転載)

【ワシントン時事】米連邦政府がテキサス占領に乗り出す-。米軍が今年7月から9月にかけて国内で実施予定の大規模訓練をめぐり、こんなうわさがインターネットで広まり、テキサス州のアボット知事(共和)が州兵に軍の動向を監視するよう命じる騒動に発展している。


〔写真特集〕陸・海・空で活躍 世界の特殊部隊


 この訓練は、陸海など4軍の特殊部隊がテキサス、ユタなど7州を舞台に展開する「ジェード・ヘルム15」。民有・公有双方の土地を利用する特殊部隊向けとしては最大規模の訓練で、テキサス州には約1200人が派遣される。
 だが、訓練プログラムでは同州が「敵地」に想定されていることから、保守的で独立不羈(ふき)を好む州民感情を刺激。最高司令官がリベラル色の濃いオバマ大統領ということもあり、「軍が戒厳令を敷いて州を占領する」とする陰謀論がささやかれ始め、知事は先月28日、私的財産権などが侵害されないよう州兵に訓練の監視を指示した。
 これに対しホワイトハウスは「憲法上の権利が侵されることは決してない。知事が何を考えているのか見当もつかない」(アーネスト大統領報道官)と懸念を一蹴している。

(以上、転載終了)

これまでの都市伝説的な内容とは異なり、通常のニュースとして報道されるような事態になっている可能性があります。

そもそも「ジェイド・ヘルム15」とは何なのでしょうか?

jade-helm

▼ジェイド・ヘルム15とは
7月15日から9月15日までの期間、米国の15の州で実施される軍事訓練の総称です。
外国の部隊もこの訓練に参加する予定です。

ジェイド・ヘルム15のロゴマークについて、興味深い噂が流れています。
次の通りです。

米国のオカルト・シンボルの解読者は、剣が空へ向れられているのは、地に居るもの(ルシファー)が神に挑戦するのを現わし、左右2本の矢は東の軍隊(中国・アジア軍)と西の軍隊(英国)を現わし、真ん中の透明な靴は精霊を表わしている。
そして、JEDE=4文字・HELM=4文字。
4+4=8+15=815となり、ジェイド・ヘルム15は、8月15日に始まると言っています。また815はアンチキリストを表す数字であり、これは間違いなく、サタンの神に対する挑戦状であると言っています。

そして、もうひとつ興味深い話があります。
なんと、あのアノニマスが、この「ジェイド・ヘルム15」について、警告を発しているのです。

米国民へアノニマス2より緊急警報
日本や世界や宇宙の動向 2015年04月25日20:55
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51957505.html
(以下、一部抜粋し転載)

(概要)

4月24日付け:

緊急警報!!!!!

アノニマス2より


アメリカの愛国者のみなさんへ、そして、アメリカ合衆国とカバラ犯罪集団を一掃することに協力したいと思う米国民のみなさんへ。


我々は、カバラ配下の米軍内部の信頼できる情報筋(あらゆる地位の人々)から、7月~9月に開催される軍事演習のジェイドヘルム(JADE HELM=JADE HELL-M15)に関する機密情報を入手しました。


アメリカの兵士らは、米軍の兵士として仕えているのではなく、国連、NWO、NATOそしてカバラ犯罪集団の金融マフィアに雇われているということを認識していませんでした。

しかし彼らはアメリカには真の政府や軍隊が存在しないことに気付き始めています。


米軍の兵士らは何度もカバラ配下の米軍組織に騙されていることに気が付き始めたのです。

彼らは、彼らが仕えるべき主人を取り違え、カバラのために犯罪を繰り返し、米国民を守ってこなかったと話しています。


彼らは米軍の様々な職務やミッションについて議論する中で、カバラが米軍兵士らを彼らの傭兵軍として、麻薬やアヘン密売、奴隷、殺人、主権国家の侵略、テロリスト(アルカイダ、ISIS、ヒズボラ、その他)の募集、育成、活用、強力で性能のよい戦争兵器の調達など様々な犯罪を行わせ。巨額の富を得ていたことが分かりました。


また、米軍兵士らは、外国軍の兵士らがアメリカに派遣され、アメリカ国内で訓練を受け戦争の準備を行いアメリカを内部から破壊しようとしていることに激怒しています。

米軍兵士らは国連に支配されていることを理解しました。そして、彼らは、自国民を攻撃するために米軍に入隊したのではないし、アメリカを内部から破壊しようとしている外国軍と戦うために入隊したのではないと考えています。

彼らは、友人が戦争で腕、脚、足、手、視力を失い、重傷を負い、苦しみ続けているにも関わらず、軍人局は一切彼らを支援しないことに激怒しています。政府は傷を負った退役軍人に十分な治療を受けさせることを拒否し、退役軍人らは何か月も待たされた末にやっと治療を受けられる状態なのです。

さらに 退役軍人は法定貧困レべル以下の生活を強いられており、家も車も失ってしまいました。軍人の世帯では、家と土地の競売率が非常に高く、海外に派遣されている間に彼らの家や車が差し押さえられるケースが多いのです。


今、米軍部隊は彼らの愛する家族を守るのも米国民を守るのも同じだと考えています。彼らはお互いの愛する家族を殺害しようとしている事に気が付きました。

米軍部隊は、カバラの命令通りに米国民や愛する家族を殺害すると、今度は彼ら自身もカバラによって処刑されることを理解しています。


我々が入手した機密情報によれば、米軍部隊はカバラの政府とカバラの米軍がジェイドヘルム期間中にアメリカを崩壊させようとしていることを知り激怒しています。

彼らは米国民(彼ら自身、彼らの家族、友人も)を攻撃するカバラの戦争ゲームに激怒しています。また、カバラの政府は退役軍人が精神不安定であり、アメリカの脅威であり、テロリストであるとみなして、彼らから武器を押収したことにも激怒しています。

カバラ犯罪集団の一員の政府が、ケムトレイル、HAARP、遺伝子組み換え食品、有毒ワクチンなど様々な残虐行為を続けることで米国民の命を脅かしていることに対して、米軍兵士らはこれ以上我慢できない状態です。


昨年夏、アメリカの民兵はワシントンDCで行われた「アメリカの春」に参加しませんでした。なぜなら、もし彼らがハリー・リレイ氏が呼び掛けた通りにワシントンDCに集合し、アメリカの春に参加したなら、政府は彼らをバリケードし無差別に殺害することを知ったからです。


政府は米軍部隊を解体しようとしています。そのため、米軍部隊はジェイドヘルム期間中に内部から政府首脳やジェイドヘルムの主催者らを倒そうとしています。


我々が入手した機密情報によると、アメリカには2500万人の民兵、数百万人の熟練した銃猟者がおり、彼らは米軍部隊の上述の計画に力を貸そうとしています。

米軍部隊と共にカバラ政府を倒そうとしている仲間の数はカバラやカバラが雇った傭兵よりも多いのです。


米国民を裏切り殺害しようとしているジェイドヘルムを指揮している米軍内部のカバラの反逆者らはジェイドヘルムなど忘れて、ただちに荷物をまとめてアメリカから逃げるべきです。

そしてジェイドヘルムでこの国を占領し、戒厳令を敷き、米国民を死の収容所に送る計画は諦めるべきです。

なぜなら、ジェイドヘルムでは形勢が逆転し、カバラの主催者側がしっぺ返しを食らうからです。


カバラ犯罪集団の金融マフィアの命令で動いているペンタゴンを閉鎖しペンタゴン関係者はみな自宅待機しなさい。カバラの連中はペンタゴンの関係者も家族や友人も、用が済めば、米軍兵士らと同じように、笑いながら彼らを全員処刑するのです。


街頭で聞こえる言葉は。。。ありがたいことだ。誰かがアメリカの反逆者らをFEMAキャンプに送ろうとしている。です。彼らは終ったのです。

(以上、転載終了)

さて、皆様は、この「ジェイド・ヘルム15」という軍事訓練について、
どのように感じられましたでしょうか?

もしかすると、この夏は、米国には行ってはいけないのかもしれません・・・。